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20 Comments

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  1. choko yama

    2021年4月8日 at 2:05 PM

    僕は新劇から入って(というかちゃんと見たのは序破Qだけ)あとはアニメルートや漫画ルート、その他キャラ設定云々をなんとか詰め込んでシンエヴァ観に行ったんですが、シンエヴァだけ始まりのテイストが違うことに驚いて、あったかさがあることに驚いて、それぞれのキャラとそう決着つけるかと驚いて、気が付いたら2時間半(くらい?1日座ってたような印象すらあった)が終わってました。
    ありがとうエヴァンゲリオン。
    旧劇などちゃんと映像でどうにかして見よう。
    とりあえず、飲み物は買わないで見ればもっと放心してたかもしれない。

  2. 通りすがりのバットマン

    2021年4月8日 at 2:05 PM

    このシンエヴァンゲリオンにおけるラスト。
    もしもコレが最初から描かれていたなら、きっとエヴァはこんなにも続く程の作品にはなり得なかったと思う。
    TV版、旧劇場版における難解で不条理で絶望に包まれた、誰も得しないかのような終末を見てきたからこそ、この皆が幸せに向かう一見普通のラストが、25年という年月をかけてエヴァに向き合ってきた多くの古参ファンにはたまらなく嬉しくて、見たかった締めくくりなのだろうと感じた。
    あの「終劇」の文字を見た時の何にも言い難い気持ちは、自分の人生の中ではもう二度と巡り合うことはないと思う。
    庵野監督、作品に携わってきた多くの多くの方々、そして全てのエヴァファン。
    皆にありがとう。そして、おめでとう。

  3. cube0 kun

    2021年4月8日 at 2:05 PM

    マリはお母さん的な存在だと思う。
    ハッピーエンドで終わらせた分、希薄だなと感じる。けど、全ての人を納得させるにはこうするしかなかったのかな。

  4. Pulp Piction

    2021年4月8日 at 2:05 PM

    作品全体を振り返るとケンスケも庵野の自己投影な気がする。
    ミリオタでいつもカメラ片手に自主制作、というのは庵野監督そのものだし、旧作から家出したシンジを諭していたりなんだかんだ寄り添っていたり。
    あとCV子安は、破で初号機にNERV本部踏んづけられてる時でも、周りが必死に止める中で「まぁ殺されてもしょうがない」というようなニュアンスで発言したり、Qのブリッジでの初対面でも拒絶した表情じゃなくてちょっと悲しい顔をする結構人格者なんよね。

    中々スポット当たらないけどいいキャラしてんだわ。

    まぁ一番のお気に入りは碇サクラなんですけど。

  5. きんひろ

    2021年4月8日 at 2:05 PM

    劇場ではじめて泣いた・・・
    原作レ◯プ作品ばかりみてたけど、
    シンエヴァに癒されたわ

    ありがとうエヴァンゲリオン

  6. 諭吉福沢

    2021年4月8日 at 2:05 PM

    大人になったシンジがユイに取り憑かれた子供のままのゲンドウを救ってくれた様にも見えた

  7. ぽりぷろぴへん

    2021年4月8日 at 2:05 PM

    ハッピーエンドで何よりだけど個人的にはまごころの方が好き

  8. 華艶—kaen—

    2021年4月8日 at 2:05 PM

    監督「僕はここにいても良いんだ!」
    スタッフ・視聴者「おめでとう」

  9. 華艶—kaen—

    2021年4月8日 at 2:05 PM

    シンジが大人になるための物語というより、エヴァという作品が庵野監督がエヴァという自己内面作品から周りの反応、願わくば共感を得たかった作品から、ロボットアニメとして完結された。ある意味では視聴者に対する期待や対話を辞めた作品であるとも感じた。
    この作品を見てからプロフェッショナルの庵野監督の姿を見たけど、痛々しくて泣きそうだった。

    旧エヴァを作った頃の庵野って35歳で、才能の塊ではあったけど、それは周りのクリエイターとも視聴者とも切磋琢磨しながら対話しながら、それでも根底的には分かり合える部分があると信じてたからこそエヴァって作品では自分の内面や思想をアニメ作品として混ぜたわけだけど。
    神格化されたエヴァに対して監督を追い回しに追い回してたユーザーは、自分たちの納得できる結末を求めてたわけで、35歳の自分の思想に対して25年間も堂々巡りなユーザーに追い回されて、周りのクリエイター達にも裏切られたり神格化されたりと距離を置かれ。
    結局は25年間も監督を追い回し続けたユーザーやエヴァはジャパニメーションの傑作だと神格化するユーザー達に望む形で、且つ60歳になった自分の思想をユーザーに分かり易く描かなくてはならないという課題が生まれたわけで…。

    シンジくんを大人にするというのは、エヴァに囚われていた視聴者に対して、「大人になれ」といい、碇ゲンドウという当時の自分に対して「社会を受け入れろ」というしかなかったわけで。
    ある意味ではもう作品を通して他人と対話することを諦めた印象が強かった。

    作品を通して監督が共感したかった「面白い」を、受け止めれる相手がもうほとんどいないんだと言うのが、結構露骨に出ていた印象が強い。
    ミサトやサクラ、アスカのセリフにしても、シンジ自身の成長に関しても、Qという作品はあくまで分かりやすく埋められた意味を、ユーザーが掘り返して感動するための踏み台であって、惑星大戦争やピュア波、引いては言動の独白に関してもユーザーに寄せて寄せて作られた印象が強い。

    考察系YouTuber達が、「自分たちの解釈が当たってた」なんて安易にいうけど、個人的には作品自体が考察系ユーザーに合わせてきた感じがした。
    それが人類補完計画発動後の言動の怒涛のエヴァの秘密暴露トーク会だった感じ…。

    そもそもエヴァって作品は、様々な形で始まりと終わりを繰り返して様々な結末や二次創作があった作品なわけだしね。
    「さらば、すべてのエヴァンゲリオン」なんてうまく使える口上でどういう風にでも終われる形にしときたかったんだろうね。

    作画、映像としては物凄いロボットアニメだったけど。エヴァの終わりがこれかと思うと。
    ものすごく寂しい作品だった。

  10. 既知との遭遇

    2021年4月8日 at 2:05 PM

    締めくくりは「beautiful world」がいいなぁって思ってたら本当にやってくれて感動した

  11. こけもも

    2021年4月8日 at 2:05 PM

    「卒業」・・・・なるほど!すっきりしました!!

  12. オサムシング

    2021年4月8日 at 2:05 PM

    先日金曜にやっとエヴァ見に行ってサヨナラしたんですけど、コメント欄見てようやく理解したのがあの二人仲良いと思ってたらくっ付いてたんすね…って事ですね。仮称とシンジの事に頭いってて気付かんかった…

  13. EMS-10ヅダ

    2021年4月8日 at 2:05 PM

    12:42ナルシと化してて草

  14. yasunori hanzawa

    2021年4月8日 at 2:05 PM

    今日見てきました。動画の通り、僕たちチルドレンにとってはきっとこれ以上ない卒業式だったんだと思います。映画自体、特に感動する内容でもないのに鼻水と涙が止まりませんでした。
    これ以上なく碇シンジになっていた僕に進む勇気と進んだあとの感情の代弁をありがとうございました。
    すべての子供たちにおめでとう!

  15. 1ガオガイガー

    2021年4月8日 at 2:05 PM

    ゲンドウがシンジの成長に気づく所で泣きそうになった。

  16. k n

    2021年4月8日 at 2:05 PM

    今日見て来たのでやっとこれが見れます
    旧劇含めて全てのエヴァンゲリオンと卒業する為の物語でした
    他人を受け入れて、大人になる為の物語だったと思います

  17. みゃう

    2021年4月8日 at 2:05 PM

    本当に観に行って良かった☺️

  18. ホスエマン

    2021年4月8日 at 2:05 PM

    シンエヴァはまさに福音、「エヴァンゲリオン」だった

  19. 紅月akatuki

    2021年4月8日 at 2:05 PM

    どっかのコメント欄にあったやつだけど
    「さようなら、全てのエヴァンゲリオン」

    「さよならって何?」

  20. 春夏秋冬。

    2021年4月8日 at 2:05 PM

    サクラの呪縛が始まる

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